10月15日号 「人が集まる仕組みを作る 」
■巻頭所感
■Pick Up教育ニュース&ポイント
■達人の小技:授業研修の視点
■MBA特集:人が集まる仕組みを作る
■学習塾標準化計画:入口 ■イノさんのコミュニケーション道場:第36ラウンド
【無視の功罪】
■誌上セミナーレポート:2007年9月「学習塾の実践から学ぶやる気を引き出す授業術」より
~授業パフォーマンス
「塾経営サクセスネットMBA」100号を皆様にお届けします。
今号でサクセスネットも100号を迎えます。こうして100号を迎えられるのも、読者の皆さんの支えがあってのことです。本当にご購読ありがとうございます。ぜひ、今後ともよろしくお願いいたします。
私どもは、このサクセスネットのほかに、メルマガを6誌発行しておりますが、長いもので、5年間、正月期間を除いて無休で発行してきました。「継続は力なり」という言葉を読者の皆さんと実感できたらという思いで、今後も情報発信していきたいと考えています。サクセスネットとともに、メルマガ6誌もよろしくお願いします。
さて、今号の特集ですが、「人が集まる仕組み作り」です。学習塾をどういう空間にするかで、人の集まりが違います。この方法論を紹介しています。ぜひ、参考にしてください。また、今号では、NPO法人「ピースコミュニケーション研究所」主催のセミナーで行なった授業スキルに関する部分を誌上レポートしています。授業研修等に活用していただければ幸いです。
冬期講習の成功に向けて、準備も大詰めを迎えられているとところだと思いますが、最後の詰めをしっかりやって、11月を迎えてください。
マネジメント・ブレイン・アソシエイツ代表 中土井鉄信

