塾で就職支援を行う目的1
日本おける就職は企業側に立った支援が多く、いまだ学生側に立って、一人一人をサポートする体制がほとんどありません。一方で学習塾は学生とともに高校・大学へ進学するためのプロセスを共有してきました。今後、学習塾においてさらに垂直拡大し、“就職”についてもサポートしていくシステムが確立していきます。
ただ、このサポートが履歴書、SPI対策といった“テスト対策”であってはならないと考えています。継続的なコミュニケーションを通じ、“真に社会で活躍できる新社会人”を育てることを目的とします。
私たちのこの活動についてご意見、お問い合わせをお待ちしております。
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